【決定版】子どもに人気のおすすめボードゲーム・カードゲーム40選!!(対象年齢別)

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まとめ

子どもに人気のおすすめボードゲームやカードゲームを、メーカーが規定する「対象年齢」別にまとめました。

遊び方を工夫すると、より低年齢から遊べるものも多く、家族みんなで長く楽しめるものがたくさんあります。

一緒に、おうち時間を楽しみましょう~(*^_^*)

  1. 対象年齢規定なし
    1. 絵あわせカード ぱくぱくおにぎり(世界文化社)
  2. 対象年齢3歳以上
    1. ことばのカードゲーム もじぴったん(メガハウス)
    2. イチゴリラ(すごろくや)
    3. 虹色のへび(アミーゴ)
    4. カタミノ(ギガミック)
    5. バルーンズ(アミーゴ)
    6. だじゃれかるた(アーテック)
  3. 対象年齢4歳以上
    1. ナンジャモンジャ ミドリ(すごろくや)
    2. リング・ディング(アミーゴ)
    3. どうぶつしょうぎ 新装版(小学館)
    4. ねことねずみの大レース(ペガサス)
    5. ワードスナイパー・キッズ(リゴレ)
  4. 対象年齢5歳以上
    1. ウボンゴ(ジーピーゲームズ)
    2. ミッケ!たからさがし(ハナヤマ)
    3. あいうえおレース(ダイソー)
    4. キャプテン・リノ【日本語版】(HABA・すごろくや)
    5. バグ・ループ(Ravensburger Spieleverlag)
  5. 対象年齢6歳以上
    1. クラッシュアイスゲーム(友愛玩具)
    2. ドブル(ホビージャパン/エンスカイ)
    3. ナインタイル(オインクゲームズ)
    4. マンカラ(Lan-Yo他)
    5. ハリガリ(アミーゴ)
    6. 変顔マッチ(ダイソー)
    7. ちんあなごっこ(アークライト)
    8. サバイバルゲーム(ハナヤマ)
  6. 対象年齢7歳以上
    1. ゴブレット ゴブラーズ(ブルー・オレンジ)
    2. ブロックス(マテル)
    3. ドリーム・オン!(ケンビル)
    4. ストループカード(エンスカイ)
    5. バウンス・オフ(マテル)
    6. 熟語トランプ 初級編(ビバリー)
  7. 対象年齢8歳以上
    1. ガイスター(メビウスゲームズ)
    2. キャット&チョコレート(幻冬舎)
    3. カタン(ジーピーゲームズ)
    4. ito-イト-(アークライト)
    5. はぁって言うゲーム(幻冬舎)
    6. おばけキャッチ【日本語版】(メビウス)
    7. ワードウルフ(幻冬舎)
    8. カタカナーシ(幻冬舎)
    9. ニムト(アミーゴ)

対象年齢規定なし

絵あわせカード ぱくぱくおにぎり(世界文化社)

プレイ人数1人~
プレイ時間約10分

裏返して広げたカードの中から、同じ柄の2枚を見つける絵合わせカードゲームです。保育園で大人気の知育教材が市販化されたもので、おいしそうな具のおにぎりがたくさんあります。対象年齢の記載はないのですが、カードの種類を減らして遊ぶなどして工夫すると、“いっしょ”が楽しい2歳頃でも楽しめます。

※2023年6月に「新装版ぱくぱくおにぎり」が発売されています。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

対象年齢3歳以上

ことばのカードゲーム もじぴったん(メガハウス)

プレイ人数2~5人
プレイ時間5分~

場に出ている文字に、手持ちの文字カードをくっつけて、言葉を作っていくゲームです。クロスワードに少し似ていますが、より自由度が高く、年齢に合わせて色々な遊び方ができます。Nintendo Switchなど多くのゲーム機でもソフトが発売されています。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

イチゴリラ(すごろくや)

プレイ人数2~6人
プレイ時間10~20分

おなじみの神経衰弱(メモリーゲーム)ですが、すべてのカードが2枚ずつばかりではなく、同じ絵が4枚も5枚もあるのが特徴です。神経衰弱ゲームに少しだけ新しい仕組みが加わった、楽しいゲームです。

虹色のへび(アミーゴ)

プレイ人数2~5人
プレイ時間約15分

順番に手持ちのカードを出し、場に出ているカードと同じ色をつなげていきます。頭としっぽがそろったへびを完成させた人は、1匹まるごともらうことができ、カードをたくさん集めた人の勝ちとなります。簡単なルールのある遊びを楽しみ始める子どもたちにぴったりのゲームで、色への認識や興味も高めてくれます

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

カタミノ(ギガミック)

プレイ人数1~2人
プレイ時間とくになし

決められたピースを組み合わせて型に入れていくパズルゲーム!シンプルなゲームながら奥が深く、難易度を自由に変えられるので大人の脳トレにもぴったりです。

学校の教材として取り入れている国もあり、木のぬくもりを感じられるので、プレゼントにも喜ばれます。値段が高めですが、ポケットタイプや他メーカーのよく似た商品もあるので、選択の幅が広がります。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

バルーンズ(アミーゴ)

プレイ人数2~5人
プレイ時間約10分

手持ちにある「風船カード」が最後まで残った人の勝ち。順番に引いていく「イベントカード」によって、風船が割れたり、飛んでいったり、また戻ってきたりします。シンプルだけどしっかりしたルールが存在し、楽しみながら数や色もに親しむことができるゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

だじゃれかるた(アーテック)

プレイ人数2~8人
プレイ時間約15分

子どもたちの大好きなだじゃれが盛りだくさん!数あるかるたの中でも人気が高く、値段も手頃なのが嬉しいです。だじゃれのセンスとシュールな絵がくせになり、何度も遊びたくなります。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

対象年齢4歳以上

ナンジャモンジャ ミドリ(すごろくや)

プレイ人数2~6人
プレイ時間約15分

ロシア生まれの爆笑カードゲーム!プレイヤーは、頭と手足だけの謎の生物「ナンジャモンジャ族」に自由に名前を付けることができます。次に同じカードが出たとき、一番早く名前を呼んだ人がカードをゲット!おもしろい名前がどんどん飛び出し、笑いが絶えないゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

リング・ディング(アミーゴ)

プレイ人数2~6人
プレイ時間約10分

めくったカードの絵と同じ色の順序で、ヘアゴムを指に通し、そのスピードを競います。 誰よりも早く完成させ、チーン!!とベルを鳴らした人が、カードをゲットできます。高らかにベルを鳴らすのが、とても気持ちいいです。

どうぶつしょうぎ 新装版(小学館)

プレイ人数2人
プレイ時間約5分~

ファミリー向け将棋あそびの決定版!「どうぶつしょうぎ」は、3×4マスの盤と、8枚のコマで遊ぶミニ将棋です。かわいい動物のコマには、動ける方向に印がついており、子どもにもわかりやすいルールで、将棋の基礎を楽しく学ぶことができます。シンプルながら奥が深く、子どもの集中力や思考力を養うには、最適の知育玩具です。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ねことねずみの大レース(ペガサス)

プレイ人数2~4人
プレイ時間20~30分

追いかけてくるネコに捕まらないように、自分のネズミを逃がし、その間に集めたチーズの数を競う、すごろく系ボードゲームです。追いかけっこのドキドキ感で、ゲームが盛り上がります。シンプルなルールですが、ネコの動きを見ながら「進むか」「逃げるか」を選択するので、ちょっとした戦略性もあります

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ワードスナイパー・キッズ(リゴレ)

プレイ人数2~4人
プレイ時間約15分

「ワードスナイパー(対象年齢:5歳以上)」に待望のキッズ版が登場!「文字」と「お題」に合う言葉を早く言った人がカードをもらえるシンプルなルールです。児童教育の専門家監修のもと、小学校低学年の子どもが遊んでも楽しめるようにお題が編集されています。

対象年齢5歳以上

ウボンゴ(ジーピーゲームズ)

プレイ人数1~4人
プレイ時間約30分

指定されたピースを組み合わせ、お題と同じ形を作っていくパズルボードゲームです。早く完成させた人は宝石コマをもらうことができ、集めた宝石で合計点数を競います。宝石コマは子どもたちにとって魅力的で、やる気が上がります。世界で多くのゲーム大賞を受賞し、小中学校で脳トレ教材として取り入れている国もあるそうです。

※こちらのゲームは「対象年齢8歳以上(大人と一緒に遊ぶ場合、5歳くらいから)」と規定されています。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ミッケ!たからさがし(ハナヤマ)

プレイ人数2~4人
プレイ時間約10分

大人気の絵さがし絵本シリーズ「ミッケ!」が、ついに3Dの世界に登場!絵本の中のジオラマが飛び出して、宝探しのボードゲームになりました。128個あるフィギュアの中から、カードに描かれたものと同じパーツを集めます。見分けにくい形もたくさんあり、大人も熱中します。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

あいうえおレース(ダイソー)

プレイ人数2~5人
プレイ時間5~10分

このクオリティーで110円!!カードに書かれた文字、数字、色に当てはまる言葉を考え、手札をなくすというのが基本ルールです。それ以外にも「もじぴったん」のようにカードを組み合わせて単語をつくる遊び方も子どもたちに大人気でした。下にリンクがありますので、ぜひお試しください(*^_^*)

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

キャプテン・リノ【日本語版】(HABA・すごろくや)

プレイ人数2~5人
プレイ時間約10分

ビルを崩さないように、折り曲げた柱カードと床カードを積み重ねていきながら、手札を一早くなくすことを目指すゲームです。縦に積み上げていくカードゲームは珍しいですね!ビルの高さが1メートル級になることもあり、集中力が鍛えられます。重量級のヒーロー「リノ」の動きによってゲーム展開が大きく変わることもあり、勝つための戦略も必要になってきます。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

バグ・ループ(Ravensburger Spieleverlag)

プレイ人数2~4人
プレイ時間10~15分

ルールは簡単、さいころを振ってコマを進めるすごろくゲームです。そこにバグ(虫)が乱入するから、大混乱!!ループを通ってゲームボードの上下を自由に動き回るバグが、地上に出てきたらゲームは中断します。あとは自分のコマが無事であるよう祈るだけ・・・。ドキドキハラハラ、バグの動きを見守る中で、プレイヤーに連帯感も生まれます。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

※とても盛り上がるゲームですが、バグの性能がいいことと、輸入品であるため値段が高めで、日本語の説明書の有無も確認が必要です。販売元によって価格が大きく異なるので、購入を検討される際は、ご確認をお願いします。

対象年齢6歳以上

クラッシュアイスゲーム(友愛玩具)

プレイ人数2~4人
プレイ時間約10分

真ん中のペンギンを落とさないように気をつけながら、アイスブロックをハンマーでたたき落とします。1つのブロックを落とすと思わぬ場所が崩落することもあるので、どこを狙うかという判断力や、道具を使った力の調整力が身につきます。カラカラと氷が落ちる音や感覚が気持ちいいです♪

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ドブル(ホビージャパン/エンスカイ)

プレイ人数2~8人
プレイ時間約15分

8種類のキャラクターが描かれた55枚のカードがあります。不思議なことに、どの2枚を見比べても必ず1種類だけ、共通するキャラクターがいます。その1対のキャラクターを探すのが、このゲームの基本ルールとなります。すぐに分かりそうで、意外に見つからず・・・勝負が白熱します!

キッズ版のほか、ポケットモンスター、ミニオンズ、ドラえもん、ワンピースなど、種類が豊富なので、子どもさんの好みに合わせて選ぶことができます。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ナインタイル(オインクゲームズ)

プレイ人数2~4人
プレイ時間約15分

9枚1セットのカード(タイル)が各プレイヤーの持ち札です。タイルの表と裏にはそれぞれ違う模様が描かれており、それを自由に動かしたり、ひっくり返したりして、お題カードのとおりに並べるゲームです。ただ並び替えるだけでなく、裏返しながら必要な模様をそろえるので、とても頭を使います。

こちらのゲームも、ポケットモンスターやサンリオキャラクターなど、色々な種類があります。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

マンカラ(Lan-Yo他)

プレイ人数2人
プレイ時間約15分

世界で最も古いゲームの1つで、現在も世界中で楽しまれています。選んだマス目にあるビーズを、順番どおり他のマス目に入れていくというシンプルなルールですが、戦略性があり、大人も繰り返し楽しめます。ゲームを通して戦略的思考、基本的な数学や論理のスキルが身につきます。

古くから遊び継がれてきたゲームなので、メーカーによって、ルールに微妙に違うことがあり、対象年齢も、7歳や8歳以上と規定されているものもあります。メーカーによって仕様や値段も様々で、ビーズもガラス玉、天然石、木材などの違いがあるので、比べてお気に入りを見つけてみてください。

ハリガリ(アミーゴ)

プレイ人数2~6人
プレイ時間約15分

順番に1枚ずつカードをめくり、表向きになっているカードのうち、同じ種類の果物が「足してちょうど5つ」になったら、素早くベルを鳴らします。最初に鳴らしたプレーヤーが、表向きになっている山のカードをすべて獲得し、最も多くカードを集めたプレーヤーの勝ちとなります。 人数が増えるほど数の把握が難しくなり、お手つきしやすくなるので、集中力が試されます。

変顔マッチ(ダイソー)

プレイ人数2~10人
プレイ時間5~20分

自分の引いたカードは一体どれなのか、まわりのプレイヤーの表情をヒントにして当てるゲームです。正解すると1点、さらにお題の変顔を一番うまく伝えられた人も点数がもらえるので、 顔の演技にも気合いが入ります!110円で爆笑必至のカードゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ちんあなごっこ(アークライト)

プレイ人数3~5人
プレイ時間約20分

ゲームマーケット大賞2016優秀賞作品!まわりのプレイヤーの考えを読みながら、できるだけ多くちんあなごを集めるゲームです。1人ずつ順番に「監視員」役となり、ちんあなごを捕られないよう見張ります。あとの人は「水族館長」役として、監視の目をかいくぐってちんあなごを集めます少しだけルールが複雑ですが、覚えると簡単です。戦略を立てたり、相手と駆け引きしたりする面白さを味わうことができます。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

サバイバルゲーム(ハナヤマ)

プレイ人数2~4人
プレイ時間約20分

ルールは簡単、最後まで自分の色のボールが残った人の勝ち!四方にあるスライドレバーを操作して、盤上にある相手のボールを穴に落とし、自分のボールを最後まで残すゲームです。スライドレバーを組み替えて、穴の位置を変えることも可能です。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

対象年齢7歳以上

ゴブレット ゴブラーズ(ブルー・オレンジ)

プレイ人数2人
プレイ時間約5分

昔からある○×ゲームを元にしているので、ルールはとっても簡単です!ただ、大きさの異なる3種類のコマを使うので、戦略性がぐっと上がります。遊ぶたびに展開が変わるので、大人も夢中になってしまいます。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ブロックス(マテル)

プレイ人数2~4人
プレイ時間20~30分

各色21個の形の異なるピースを、ボードのマスに順番に置いていく陣取りゲームです。自分のピースの中から、場に合う形のピースを選んで、自分の色の「角」同士をつないでいき、1番多くのピースを盤面に並べたプレイヤーの勝ちです。いつどこにどのピースを置くか・・・ルールはシンプルですが、戦略性が試されるゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ドリーム・オン!(ケンビル)

プレイ人数2~8人
プレイ時間15~20分

カードの絵をもとに、みんなで自由に物語をつなぎ、さらに協力してそれを思い出していくゲームです。思いのままに物語を作ることができるので、想像力がふくらみます。またプレイヤー全員で協力して高得点を目指すので、個人の勝ち負けがないのもこのゲームの特徴です。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ストループカード(エンスカイ)

プレイ人数2~10人
プレイ時間約15分

並べられたカードの中から、指定されたカードを探すだけの簡単ルール!!でも文字の名前と色がちぐはぐなので、脳が大混乱してしまいます。2つ以上の情報を同時に認識したことで、正しく認識するのに時間がかかってしまう『ストループ効果』をうまく利用した、脳トレにも最適のカードゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

バウンス・オフ(マテル)

プレイ人数2~4人
プレイ時間約15分

バウンドさせたボールを、盤面の上でお題と同じ形に並べられたら勝ち!というシンプルなゲームです。子どもから大人まで楽しめますが、跳ねたボールの軌道が読めず、大人でもなかなか思い通りにいかないことが多いので、狙いどおりに並ぶとかなり嬉しいです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

熟語トランプ 初級編(ビバリー)

プレイ人数1人~
プレイ時間とくになし

できる熟語は、500語以上!!小学校1~3年生で習う漢字を使って構成されたトランプです。ふつうのトランプとしても遊べる上に、漢字を生かしたオリジナルの遊び方が8種類も掲載されていて、漢字好きにはたまらないカードゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

対象年齢8歳以上

ガイスター(メビウスゲームズ)

プレイ人数2人
プレイ時間10~20分

それぞれ手持ちの「いいおばけ」「悪いおばけ」を使い分けて、相手の作戦を読みながらコマを取り合う心理戦!40年以上前に発売され、現在も広く楽しまれている、スリル満点の名作ボードゲームです。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

キャット&チョコレート(幻冬舎)

プレイ人数3~6人
プレイ時間約20分

ひらめきとアドリブの化学反応で、大盛り上がりのコミュニケーションゲーム!日常でよく起こるアクシデントを、限られたアイテムを駆使して乗り切ります。実はチーム戦なのに、誰が仲間なのか、最後まで分からないという要素も、ゲームを盛り上げます。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

カタン(ジーピーゲームズ)

プレイ人数3~4人
(拡張版と組み合わせると6人まで参加可能)
プレイ時間約60分

2000万個以上の販売数を誇る、大ヒットゲーム!『カタン島』という無人島を舞台に、資源を集めて開拓競争を行い、先に10ポイントを獲得したプレイヤーが勝利する対戦ゲームです。全体を見る力、戦略を立てる力、相手と駆け引きや交渉を行う力など、多くの力が身につきます。小学生から遊べるシンプルなルールでありながら、大人もハマるボードゲームの決定版です。大人同士で遊ぶと3時間に及ぶこともあり、かなりやりがいがあります。

詳しい説明や遊び方は、こちらをご覧ください。

ito-イト-(アークライト)

プレイ人数2~10人
プレイ時間約30分

会話が楽しい、協力型のカードゲームです。1~100の数字が書かれたカードが1人1枚ずつ配られ、「おもちゃの人気」「強そうな言葉」などの与えられたテーマに沿って、プレイヤーは自分のカードの数字を表現し合います。数字を口にしたらアウト!相手の言葉や表情から数字を予想し、小さい順に並べて答え合わせをします。伝わりそうで伝わらないのがもどかしくも楽しい、価値観のズレに大笑いするパーティーゲームです。

はぁって言うゲーム(幻冬舎)

プレイ人数3~8人
プレイ時間約15分

各プレイヤーは、共通のセリフを与えられたシチュエーションで演じ、ほかのプレイヤーは、それぞれ何を演じているかを当てます。今言った「はぁ」は、怒ってる? とぼけてる? それとも、感心してる・・・?身振り手振りは禁止、声と表情だけで表現します。一言だけど奥が深い!好評につき第4弾まで発売されている、大盛り上がりのコミュニケーションゲームです。

おばけキャッチ【日本語版】(メビウス)

プレイ人数2~8人
プレイ時間約20分

5つのアイテムコマの中から、めくったカードの指示どおり「カードに描かれているもの」あるいは「描かれていないもの」を素早く取るゲームです。色と形を同時に見極めるので、とても頭を使います。ルールはシンプルな早取りゲームなので、年齢差があっても一緒に遊びやすくなっています。

ワードウルフ(幻冬舎)

プレイ人数2~8人
プレイ時間5~10分

共通のお題が配られた多数派(市民)に対し、微妙にちがうお題が配られた少数派(ワードウルフ)を、話し合いのなかから見つけ出します。市民は話のズレから正体を見抜き、ワードウルフは巧みに話を合わせます。お題をもとに話すので、子どもにも分かりやすいルールになっています。約5分で推理と駆け引きの醍醐味が味わえる、会話型のカードゲームです。基本ルールは4人以上用ですが、2人用、3人用の特別ルールもあります。

カタカナーシ(幻冬舎)

プレイ人数3~8人
プレイ時間約15分

伝わらないもどかしさが面白い!「カタカナ語一切禁止」のパーティーゲームです。出題者はカタカナ語のお題を、カタカナ語を使わずに説明し、みんなに当ててもらいます。回答権は1人1回で、先にカードを10枚獲得した人の勝ちとなります。説明力や語彙力が鍛えられるゲームです。

ニムト(アミーゴ)

プレイ人数2~10分
プレイ時間約45分

各プレイヤーは10枚の手札を、七並べのように、4つのカード列のどれかに並べていきます。6枚目のカードを並べた人は、すでに並んでいる5枚のカードを引き取らなければなりません。引き取ったカードは失点になるので、なるべく失点が少なくなるよう注意深く手札を並べていきます。各国でゲーム大賞を受賞しており、発売から30年経った今も人気の高いゲームです。

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